子宮頸がんワクチンに反対する親父の会設立趣意書

子宮頸がんワクチン接種により多くの娘たちが筆舌に尽くし難い苦しみを味わっています。
厚労省は現在「積極的勧奨の一時中止(しかし希望者には無償で接種)」
という中途半端な状態を取っていますが、近く積極的勧奨が再開される
との見通しも強まっています。

多くの方が無料であるが為に接種し被害に遭っています。
国会では既に男児への接種も検討されていますし、このままいけば、将来的には接種が入学試験受験の条件にされる、といった事態にも進展しかねません。

 その苦しみを増やさない為には定期接種から外しまた、接種のための公的な補助金を付けることは禁止する事が必要です。
 
元よりこのワクチンの効用及び必要性には疑問がありました。
多くの被害の実例が出ている以上その被害を拡大しない為にその接種の一時中止は緊急の課題です。
私達はその接種の接種の一時中止を求め「子宮頸がんワクチン接種の禁止を求める親父の会(準備会)」を設立しました。
皆さんのご理解とご支援をよろしくお願い致します。
 
2014年1月25日
子宮頸がんワクチンに反対する親父の会呼びかけ人
稲村重信(代表) 大津留公彦 太田光征 森田龍
顧問 安田美絵
広告
標準

子宮頸がんワクチンに反対する親父の会設立趣意書」への2件のフィードバック

  1. ヤフーのリアルタイムでお見かけしました。私には娘がおり、日本で被害者の実態が知られる前から海外の情報を得て、以前からHPVワクチンには反対しています。この度の会の設立は大変喜ばしい事です。
    ただ、一つ気になったには、ANTIHPVですが、ワクチンに反対するのであれば、ANTIHPVVの方が良いかなと思いました。

  2. ピンバック: 都知事選候補者への子宮頸がんワクチンに関する公開質問状 | antihpv

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中